着いたー!
もうバッテリーないー。
2009年9月12日土曜日
リアルタイム更新 その8
なんか気付いたら寝てた。
で、窓の外を見ると函館山がくっきり見える。
僕にとっては、「ぁ、また来たんだなー」という程度だが、観光客の方々にしてみれば多少の感動を覚えるところだろう。
僕も最初はそうでした。
今日は珍しく、車掌さんによる函館山についての簡単な説明があった。
説明によると、上から見ると牛が寝ているように見えると言われていたらしい。
昔の人は想像力がゆたかだなー。
で、窓の外を見ると函館山がくっきり見える。
僕にとっては、「ぁ、また来たんだなー」という程度だが、観光客の方々にしてみれば多少の感動を覚えるところだろう。
僕も最初はそうでした。
今日は珍しく、車掌さんによる函館山についての簡単な説明があった。
説明によると、上から見ると牛が寝ているように見えると言われていたらしい。
昔の人は想像力がゆたかだなー。
リアルタイム更新 その7
青森を通過。
特急白鳥は青森駅で進行方向を変えるため青森駅停車中に席を回転させる必要がある。
また、青森駅では乗客の入れ替わりが激しいので特に自由席は混雑する。
今日も混雑しているな、と思っていた矢先におじさんとおばさんのバトルがはじまった(!)
満員の車内で多くの席を陣取っていたおじさんをおばさんが注意し口論がはじまったようだ。
しかしおばさんも熱がはいると周りが見えなくなってしまうのか、通路をあけるように言われても気づいていなかった。
もうどっちが悪いとか言えない。周りの視線が僕から見ても痛かった。
さて、もうすぐ青函トンネルだ。
特急白鳥は青森駅で進行方向を変えるため青森駅停車中に席を回転させる必要がある。
また、青森駅では乗客の入れ替わりが激しいので特に自由席は混雑する。
今日も混雑しているな、と思っていた矢先におじさんとおばさんのバトルがはじまった(!)
満員の車内で多くの席を陣取っていたおじさんをおばさんが注意し口論がはじまったようだ。
しかしおばさんも熱がはいると周りが見えなくなってしまうのか、通路をあけるように言われても気づいていなかった。
もうどっちが悪いとか言えない。周りの視線が僕から見ても痛かった。
さて、もうすぐ青函トンネルだ。
リアルタイム更新 その5
八戸で2回目の乗り換えをし、いよいよ函館に直行する。
いま乗っている特急白鳥はスーパーとノーマルの2種類があり、乗る便によりどちらに乗るのか決まる。
で、いま乗っているのはノーマルな特急白鳥なのだが、これがまたオンボr(ry、時の流れを感じさせる車両で、以前乗った時には車内放送が一部できない車両があったくらいだ。
また、特急といっても関東の普通電車とほとんど変わらないスピードで、たまに道路を走っている軽トラと並走するくらいゆったりしている。
だから宇都宮・函館間のおよそ4分の3を走っても、時間でいえばあと3時間、すなわち全工程の半分を費やすハメになっている。
そういえば、瓦屋根の家がほとんど見当たらなくなった。
雪国なのだなぁーと感じる瞬間だ。
いま乗っている特急白鳥はスーパーとノーマルの2種類があり、乗る便によりどちらに乗るのか決まる。
で、いま乗っているのはノーマルな特急白鳥なのだが、これがまたオンボr(ry、時の流れを感じさせる車両で、以前乗った時には車内放送が一部できない車両があったくらいだ。
また、特急といっても関東の普通電車とほとんど変わらないスピードで、たまに道路を走っている軽トラと並走するくらいゆったりしている。
だから宇都宮・函館間のおよそ4分の3を走っても、時間でいえばあと3時間、すなわち全工程の半分を費やすハメになっている。
そういえば、瓦屋根の家がほとんど見当たらなくなった。
雪国なのだなぁーと感じる瞬間だ。
リアルタイム更新 その4
現在盛岡を通過。
盛岡市って規模はそれほど大きくないが、駅前のビルは新しく美しい印象。
全面ガラス張りのすごい建物があったがあれはなんの目的で立てられたのだろう。
そういえば車内に風邪気味(?)の方がいたが、もしやインフルでは…。
もしインフルにかかってしまったら、講義すべてパァーになってしまう。
実家にいる時ならよかったのだけれど。
圏外がつづくので寝ます。
盛岡市って規模はそれほど大きくないが、駅前のビルは新しく美しい印象。
全面ガラス張りのすごい建物があったがあれはなんの目的で立てられたのだろう。
そういえば車内に風邪気味(?)の方がいたが、もしやインフルでは…。
もしインフルにかかってしまったら、講義すべてパァーになってしまう。
実家にいる時ならよかったのだけれど。
圏外がつづくので寝ます。
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